▼ 荘子(主に内編)
べべん!!
今回から「中国の思想」関連の書籍をいくつか紹介させていただきやんす。
まずは、これから!!
荘子はとっても分量が多い読み物なんだけども、実際このカテゴリの趣旨からお勧めしたいのは「内編」と呼ばれている前半部分のみなもんだから、今回はこの「内編」中心で最も読みやすい「徳間書店」版をご紹介。
とはいっても、本書は「理解しよう」なんぞと固く構えてお読みになると、必ずドロップアウトすることが間違いないざんす!!
だから、「感覚として感じて」もらうという色彩が最もつよい書籍の一つかもしんない・・・
最初は、「なんでこの本が発想に役立つかもしれない」のかわかんないかもしれないでやんすが、とりあえず「わからんまま、感じたまま」しばらくおいといてみておくんなまし!
まあ、個人的に言うと「お説教じみた」ところがないのがよいざんすね!
人間、お説教くさく自分の体験をかたりだしたら、ちょっぴり頭が固くなってるかもしんない。
あっしは、いつもそれを思い出すための戒めとしても本書を読み返すざんす。
ではでは・・・メモ魔人でした・・・べべん!
今回から「中国の思想」関連の書籍をいくつか紹介させていただきやんす。
まずは、これから!!
![]() | 荘子 (中国の思想) (1996/08) 荘子 商品詳細を見る |
荘子はとっても分量が多い読み物なんだけども、実際このカテゴリの趣旨からお勧めしたいのは「内編」と呼ばれている前半部分のみなもんだから、今回はこの「内編」中心で最も読みやすい「徳間書店」版をご紹介。
とはいっても、本書は「理解しよう」なんぞと固く構えてお読みになると、必ずドロップアウトすることが間違いないざんす!!
だから、「感覚として感じて」もらうという色彩が最もつよい書籍の一つかもしんない・・・
最初は、「なんでこの本が発想に役立つかもしれない」のかわかんないかもしれないでやんすが、とりあえず「わからんまま、感じたまま」しばらくおいといてみておくんなまし!
まあ、個人的に言うと「お説教じみた」ところがないのがよいざんすね!
人間、お説教くさく自分の体験をかたりだしたら、ちょっぴり頭が固くなってるかもしんない。
あっしは、いつもそれを思い出すための戒めとしても本書を読み返すざんす。
ではでは・・・メモ魔人でした・・・べべん!






